20090913

北海道札幌藻岩山山頂看板

藻岩山から札幌市内北方面北方向
藻岩山から札幌市内東方面東方向
藻岩山から札幌市内南方面南方向
ついでなので藻岩山山頂の展望台に設置されている看板を撮影、拡大すると説明なども読めると思います。
晴れていると石狩湾・石狩平野を一望出来ます。・・・有名観光地をお一人様でたっぷりと堪能した一日でした。

20090912

携帯電話で車載カメラ 自動車編 札幌藻岩山観光道路 下り


藻岩山観光道路、登りを撮影掲載したので、当然のことながら下りも撮影・・・ついでなのでこちらも掲載。
��分程度の場所に、山頂からの眺めとは違った札幌市内の眺望を望める中腹の駐車スペースがあります。行かれた時にはここからの眺めも写真に納めておくと良いのではと思います。
あっ、それと山頂からは、札幌市内の眺めは最高ですが、回れ右して手稲山を含む山側を眺めるのもお勧めですよ・・・。

20090910

携帯電話で車載カメラ 自動車編 北海道藻岩山観光道路


札幌市内を一望する写真が仕事で必要になり、撮影のために若者のデートスポット、札幌観光の超有名地、藻岩山展望台にお一人様で行ってきました。
平日昼間だったので観光客もまばらでしたが、登山道を登ってきたとおぼしき元気なおじいちゃん・おばあちゃんに多数遭遇、高齢化社会をヒシヒシと感じたのでした。
そんな訳で、ただ山頂から写真撮影だけでは芸が無いので、藻岩山観光道路を携帯電話ムービーで撮影してみました。10分弱で山頂に到着してしまいますが、バイクで走ると面白そうでした。ただ125cc以下の二輪車は入れないとなっていました。・・・規制の意味がイマイチ良くわかりませんが、行く時は126cc以上の自動二輪で行きましょう。
あと、山頂の看板に2010年4月1日より一年間、ロープウェイと山頂展望台改修のため閉鎖になると掲示されていました。札幌を一望する風景を楽しみたい人は今年中に行きましょう。次に行けるのは2011年になってしまいますよ・・・。

札幌もいわ山ロープウェイのホームページ

20090904

バイク用エアバッグジャケットが新聞記事になっていました。

バイク用エアバッグの新聞記事
オートバイ用エアバッグジャケットの記事が新聞に掲載されていました。
高年齢の人の着用率が高いそうです。ヘルメットだけで乗るリスクを考えれば、プロテクターやエアバッグジャケットを着用することで、何倍もの安全性を担保出来そうなことは容易に想像出来ます。
一部警察が着用していることや義務化しようと言う動きがあることも納得できる気はします。
ただ、特許的なこともあると思うのですが、ヒットエアがほぼ独占販売している現在、価格競争は発生せず、若年層への普及はまだまだ先の事になるのではと思われます。一社独占商品の装着義務化についても官民の癒着的な構図にも成りかねないので、今のままでは難しいかなと思います。
エアバッグジャケットの開発は無限電光が苦労して開発したのはわかりますので、たっぷりと儲けて頂いてかまいませんので、オートバイに乗る人達の命を大切に思ってもらえるのなら、技術を解放して低価格化、一般への普及へ協力して頂ければ良いな?とか思ったりします。

エアバッグジャケット