20110529
2011年のスズキ SV650 無印、たまぁ~に失火 ?
遅ればせながら、2011年SV650エンジン始動です。
バッテリーは昨年激安新品と交換していたのですが、2年目はまだ大丈夫のようです。意外とあっさり始動成功、アイドリングも問題なし・・・。
ただ、頻繁に出るわけでは無いのですが、1分14秒辺りをご覧いただくと判りますが、アクセルOFF時にマフラーから「パスンッ!」といった音が・・・、原因・解決法お教え頂けると有り難いです。
・・・エンジン、車体は2001年購入時より無改造ですが、走行10000km程度ですので、キャブ、エンジン等分解整備などは行っていません。車体の痕跡から、中古で購入前に最低一度は転倒歴があるようですが、キャブジェットなどはノーマルと信じて乗っています。
さてさて、どうしたものか・・・。まぁ、乗るのは甥っ子なので・・・我慢して乗ってもらうか・・・・。
20110527
ROAD RIDER (ロードライダー) 2011年 07月号 2ストローク特集
ROAD RIDER (ロードライダー) 2011年 07月号 [雑誌]
、発売中です。
今号の特集は30ページに渡って、THE2ストローク 完調2ストエンジンの要はここだ! NSR250Rエンジンで知る調整ポイント、RZだけじゃない!多彩な2ストモデル群を楽しむノウハウ大特集!RZ、NSR、RGーΓ・・・etc。今も人気の2ストローク車のカスタム&メンテ。です、買うしかないですね・・・。
しかも特別付録、特製バンダナ付きです!
今号の特集は30ページに渡って、THE2ストローク 完調2ストエンジンの要はここだ! NSR250Rエンジンで知る調整ポイント、RZだけじゃない!多彩な2ストモデル群を楽しむノウハウ大特集!RZ、NSR、RGーΓ・・・etc。今も人気の2ストローク車のカスタム&メンテ。です、買うしかないですね・・・。
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20110519
東本昌平RIDE48 カワサキZ750ターボ とか・・
東本昌平RIDE48 (Motor Magazine Mook)
発売中です。
今号は、KAWASAKI Z750 TURBO です。
一時期、各メーカーからターボバイクが発売されましたが、どの車種も短命に終わってしまいました。現代の技術があればもっと洗練されたターボバイクが作られたかもしれませんね~。
��サイクルバイク以上に将来に残してほしい希少なバイクたちです。
今号は、KAWASAKI Z750 TURBO です。
一時期、各メーカーからターボバイクが発売されましたが、どの車種も短命に終わってしまいました。現代の技術があればもっと洗練されたターボバイクが作られたかもしれませんね~。
��サイクルバイク以上に将来に残してほしい希少なバイクたちです。
20110512
ネタ切れ中につき、庭の花たち
20110509
「そのへんの自然」をカテゴリーに追加
時々気ままに撮っていたそのへんを「そのへんの自然」カテゴリーに移しました。
基本的に我家周辺の草花とか、雪景色とかいろいろ、バイクネタの無いときに更新されたりします。
花の写真が載った時には、あぁ~、ネタ詰まりだと思ってください。
まだ札幌は肌寒くて外で活動する気分にならないのですよね~、雪の中をバイクに乗っていた若かりし日が懐かしい・・・・。
基本的に我家周辺の草花とか、雪景色とかいろいろ、バイクネタの無いときに更新されたりします。
花の写真が載った時には、あぁ~、ネタ詰まりだと思ってください。
まだ札幌は肌寒くて外で活動する気分にならないのですよね~、雪の中をバイクに乗っていた若かりし日が懐かしい・・・・。
20110505
札幌市街の桜は満開、そして我家の千島桜はやっと開花宣言
20110503
「我家に眠る骨董?」をカテゴリーに追加
人によっては・・・っと言うかほとんどの人にはまさに粗大ごみだろっ!の「我家に眠る骨董?」をカテゴリーに追加してみました。
・・・まとめてみると、ますますゴミっぽいですが、暇を持て余している方はご覧になって笑って頂ければと思います。
・・・まとめてみると、ますますゴミっぽいですが、暇を持て余している方はご覧になって笑って頂ければと思います。
20110502
またまた発見、50年前?のはかり
まったく気にもとめず部屋の棚に置きっぱなしになっていたこのホコリまみれのはかり、前に紹介したミシンにも劣らず、我家で1・2を争うほどの古さだということに気が付きました。
はかりの目盛りが、1目盛りが1匁(もんめ)で、計れる重さは3貫(かん)≒11.25kgまでとなっています。
貫とか匁とか・・・一応kgの目盛りも付いていますが・・・これは私が赤ん坊のころに体重を計った、まさにそのはかりが使われなくなってそのまま今に至るといった感じです。・・・我兄のころからのものだとすると55~56年前ほどのものになりますね~、正確かどうかは定かではありませんがどこも壊れてないみたいです。
ちなみに、製造は大野度量衡製作所製で温度差補正装置付きとなっています。製造番号まで付いています。それにしても昔のものは丈夫ですね。
尺貫法 WIKIPEDIA
貫 WIKIPEDIA
20110501
冬を無事越した単管パイプ物置、内側から
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